1:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

南アで新たな変異株(2021年11月26日)って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

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3:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

うそーーん

4:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

なんでこんなに伸びてんの?
再生回数:63743
高評価:434
低評価:43
投稿日:11/26 15:21

ちな11/26 15:21時点での情報ねwww

5:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

わんこおつ

6:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

いないないばばーー

7:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

ANNnewsCH死亡フラグか・・・?

8:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

コロナで224とか荒れ過ぎわろwww

9:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

1回見たら満足しちゃったなあ

10:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

こういうのってカワイイpettvとかがパクると急上昇なんだよな

11:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

ウンコ漏れそう

12:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

この動画消されないよな?

13:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

コロナで南アで新たな変異株(2021年11月26日)出てくると思わなかったわ

14:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

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南アフリカで、新型コロナウイルスの新たな変異株が確認されました。

南アフリカ・ファーラ保健相:「当初はクラスターを疑った。都市圏にあるツワネ工業大学など、キャンパス内での感染拡大だったが、きのう、ゲノム監視チームが指摘し、新たな変異株と確認された」

南アフリカでは、24日時点のワクチン接種率は24%です。ただ、8月以降、新規感染者は減少を続け、ロックダウンも解除。街は落ち着いていました。状況が一変したのは、ここ数日です。今月初めは100人ほどだった新規感染者が、25日には2465人と、突然、跳ね上がりました。
感染症研究センター・オリベイラ局長:「11月12日~20日にハウテン州で採取された検体から発生したもので、100ほどのゲノム解析を完了した」
感染症専門家・レッセルズ氏:「今、変異株はハウテン州だけで検出されているが、これは同州で集中的に解析を行っているからだ。実際は多くの州で似たような兆候が起きている。変異株が、すでに南アフリカ全土に広くまん延している恐れがある」
当初は、新規感染者の65%だった新たな変異株。24日時点で80%以上になり、デルタ株から急速に置き換わりました。

新たな変異株は南アフリカの隣・ボツワナでも見つかりました。ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ遺伝子研究所のフランソワ・バロー所長によりますと、治療を受けていないHIV感染者の体内で変異した可能性があるといいます。
感染症研究センター・オリベイラ局長:「この変異株は変異数が非常に多く、免疫をすり抜けて感染を広げる恐れがあるといわれている。最も重要なたんぱく質はスパイクたんぱく質で、その30カ所、全体だと50の変異があった。“受容体結合部位”の変異は、ベータで3つ、デルタで2つだったが、新たな株は10の変異がある」

今回の変異株、なぜ、ここまで世界が警戒するのでしょうか。変異の特徴が、感染力の高さに加え、ワクチンによる免疫も突破してしまう可能性が考えられるためです。WHO=は緊急会議を開いています。

南アフリカで77人、ボツワナで4人、イスラエルで1人確認されている今回の変異株。デルタ株のように数カ月で、各国に飛び火する可能性もぬぐえません。実際、イスラエルで確認された感染者は、アフリカのマラウィーからの渡航者といいます。

また、香港に到着した旅行者からも、すでに見つかっています。南アフリカからの旅行者と、同じホテルの向かいの部屋に宿泊していた旅行者です。香港政府は、空気の流れによって感染した可能性があるとして、2人と近い部屋に泊まっていた12人を、14日間、隔離することを決めました。

いち早く動いたのがイギリスです。アフリカの6カ国について、26日正午から航空機乗り入れを一時禁止します。すでに入国している人は自宅隔離とPCR検査を求めます。

いま、世界で流行しているデルタ株は、去年10月にインドで確認されましたが、その後、アメリカやイギリスなどでも拡大。日本では3月に見つかり、5月ごろには、ほぼ置き換わりました。その後、第5波で猛威を振るい、医療崩壊を招きました。
東京大学医科学研究所・佐藤佳准教授:「僕たちが研究しているラムダ株、ミュー株、南アフリカ株は、デルタ株がその国に入った後は、デルタ株が優勢になる感じ。デルタ株が流行していた国で追いやる形で流行する株は初めて。そういう意味では今回の変異株は懸念される」

まだ名前のない新たな変異株。南アフリカや周辺諸国からの渡航制限として、シンガポールは7カ国からの渡航を制限。ドイツは、入国をドイツ国民のみにします。イタリアは、過去2週間、滞在した人の入国を禁止、フランスは、最低でも48時間、アフリカ南部からの航空便を停止することを決めました。

日本政府は26日夜になり、6カ国に限って、水際対策を強化することを発表しました。南アフリカ、ナミビア、ジンバブエ、ボツワナ、レソト、エスワティニからの入国者や帰国者に対し、27日午前0時から指定の場所で、10日間、待機するよう義務付けます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

15:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

>>14 おつおつ

16:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

>>14 おつかれ。いつもありがと

17:名無しさん@お腹いっぱい2021.11.28(Sun)

>>14 ありがとう

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